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2026年1月14日Sergei Solod2 分で読めます

休暇から戻って、またすぐコードへ

4日間しっかり手を動かしてみて、少し離れたあとにこそ深い技術作業がどれだけ好きかを改めて思い出しました。

ソフトウェア開発継続的な学習サイドプロジェクト開発者の生活公開しながら作るテック業界のキャリア実践しながら学ぶ

1月10日まで続いた長い休暇を終えて(旅行に出ていました)、家に戻った私は、自分でも驚くほど自然なことをしました。

1月11日、12日、13日、14日の4日間、いちばん好きなことに没頭していたのです。4日連続でコードを書くことに。

そして正直に言うと、私は心から幸せでした。

次のようなことには、深い満足感があります。

  • 技術的な問題を解いていくこと、
  • その過程で新しいスキルを身につけること、
  • そして、commitを重ねるたびにプロジェクトが少しずつ現実のものになっていくのを見ること。

もちろん、休むことは大切です。燃え尽きることが美徳だなんて言いたいわけではありません。

でも正直なところ、休むことを少し…退屈に感じることがあります。少なくとも、何かを作ることの挑戦や手応えと比べるとそうです。コーディングは私に、集中 + 前進 + 好奇心という組み合わせを与えてくれます。これは本当に、ほかの何かでは代えがたいものです。

この感覚は、私がほとんど迷いなく確信できる数少ないもののひとつなので、あえて共有したくなりました。

たとえ誰からもお金をもらえなくても、私はきっとコードを書き続けます。

個人プロジェクトは、私にとって学びそのものです。遊び場であり、同時にトレーニングの場でもあります。

今のところ、それらは実際には私にお金を使わせるばかりで、収益はゼロです。それでも私は大好きです。

  • VDSサーバー
  • AIトークンのコスト
  • ドメイン費用

これはスキルと勢い、そして好奇心への投資です。私にとっては、それだけの価値があります。💡💻

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